雑話

これは23回目。たかが水ですが、されど水です。なんか、水は飲んだほうが良さそうです。女性が汗をかくのが嫌だといって、水を飲まない人がいましたけども、やっぱ水は飲んだほうがいいみたいですよ。

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私の子供の頃 ...

雑話

これは21回目。夢の国には「夢がある」そんな話、余談だが、3歳の双子ちゃんと5歳の子供がいる知り合いの若旦那が、今年ゴールデンウィークにディズニーランドに行かされると白目を向いていた。(笑)

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いまでは株 ...

歴史・戦史

これは20回目。noteに20日連続投稿となりました。わたしのnoteを読んでいただいた方に感謝しております。何にせよ自分の為になっています。いや~noteって不思議。

さて本日は我々の原点にもどって、主に日本語

雑話

これは19回目。血液型の少し深いお話です。そんなものはデタラメだと言うひともいます。が、物事、違うという以上、必ずそこには意味があります。意味が無いなら、血液型が違うわけないじゃないですか。

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日本では血 ...

文学・芸術

これは18回目。昔々の話です。しかし、そこに、学とはなにか、ということの原点があると思うのです。IT社会~AI社会に向かう中、日本人として学びに隠された大切なことを忘れてはいけない。

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少子化だというのに ...

雑話

これは17回目。人材不足やら、昨日のニュースで、新聞部数が一年で222万部減で14年連続減少のようだ、景気の悪い(変化)?ニュースが多いが日本の誇れるものってなんぞやって話。

日本料理の核心とはなんでしょう。やっぱ、醤油で ...

雑話

これは16回目。1990年のバブル崩壊以降、ほんとうにこの国はろくなことがありませんでした。この閉塞状況を打ち破るものが日本にあるでしょうか。ありますよねえ。再生医療だって馬鹿になりません。でもやはり、すでにとんでもないところまで突出 ...

雑話

これは15回目。バイク乗りはよく言いました。「人間には二種類ある。バイクに乗る奴と、乗らない奴だ。」あなたは、バイク派? それとも車派?

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いつの頃だろう。高校時代か、大学の頃だろうか(つまり70年代であ ...

歴史・戦史

これは14回目。とにかく、世の中で言われていることはうのみにしないで、疑いましょう。そして事実やデータに基づいて、モノを言いましょう。

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新聞記事やテレビの報道を見聞きするときには、推理小説だと思えば良い ...

雑話

これは13回目。かなり驚くというか、拍子抜けする結論です。

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中国人が飽食の時代を迎えているのだ。かつて、長年中国を渡り歩いていたころ( 80年代)、中国人経営の料理屋で刺身を食おうと思ったら、大連くらい ...

文学・芸術, 雑話

これで12回目。前回、江藤淳を引き合いに出して、一丁前に文学論を語ってしまいました。プロでもないのに、だいそれたことをしたと結構後悔。これは三島由紀夫の自論です。わたしなりに芥川、漱石などを使いながら、それをかみ砕いてみました。ちょっ ...

雑話

これは11回目。「わたしの推薦図書」のコンテストに、サン・テグジュペリの『人間の土地』を応募しました。そのとき引き合いに出した、昭和の評論界の大御所・江藤淳の見方です。文学という鏡を通じて、日本の近代を一刀両断した論評はなかなか骨太で ...